ラプチュウニ(Răpciuni) はルーマニア モラヴィア地方ネアムト県にある村、聖堂は1773 年に建てられたがダム建設による水没予定地にあるため首都ブカレストの農村博物館に移築された 石の台座の上にトウヒの梁とモミやオーク材を使って建てられた。蟻継技法が使われている。。 ポーチの碑文にはコレラの流行、バッタの襲来、極寒の冬、ロシア人の侵入などの出来事がそのおきた年とともにかかれている
Vol.1
1-1 南側
1-2 南東側
1-3 東側
1-4 北側
1-5 西側
1-6 鐘楼
1-7 ポーチ
1-8 こけら葺きの屋根
1-9
1-10 鐘楼上の十字架
Vol.2
2023.5撮影
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